【現実は意外と快適】オーストラリアのシェアハウス【大学院留学】

■オーストラリアのシェアハウスって、快適なの?
この記事は、あなたのこんなお悩みにお応えします。

結論として、一人暮らしみたいに快適です。
同居人ともほとんど会わないで、生活できます。

オーストラリアの大学院に留学していた際に、住んでいたシェアハウスの中をご紹介いたします。

【現実は意外と快適】オーストラリアのシェアハウス【大学院留学】

【現実は意外と快適】オーストラリアのシェアハウス【大学院留学経験者】

✔️もくじ
・リビング

・キッチン
・洗面所、バスルーム

・本記事であなたが得られること

オーストラリアのシェアハウス生活の現実を見ることができます。

・本記事の信頼性
実際に、オーストラリアの大学院に留学中の、自分が住んでいる、シェアハウスの現実をお伝えいたします。
今回ご紹介するシェアハウスは、留学中に住んた2ヶ所目のシェアハウスでございます。

1ヶ所目から、こちらに引っ越した理由は、家賃です。
1ヶ所目は、週$178ですが、こちらは週$160でした。
1ヶ月で$78.2も差が出ます。

水道光熱費+通信費込みで、週$160は、かなりお得です。
住人は、家主のご夫婦+自分の合計3人でした。

そんな家賃が低めのシェアハウスの現実をご紹介いたします。

リビング 【オーストラリアのシェアハウス 大学院留学】

まずは、リビングです。

この写真に写っている範囲だけで、20畳以上の広さがあります。

相当広いです。

ダイニングテーブルとソファが置いてありますが、ほとんど使われていません。笑

ご夫婦も自分も、基本は自室で過ごしていました。
唯一、ご夫婦が夕食を食べる時のみは、ダイニングテーブルを使われておりました。

帰宅時に、広々としていて、開放感があって、気持ち良かったです。

バルコニーも、BBQできる程、広いです。

実際に、他の住戸のバルコニーには、グリルを置かれている方もたくさんいます。
お肉食べたーい!

洗濯物の量が多くなっても、干す場所に困らないです。

キッチン 【オーストラリアのシェアハウス 大学院留学】

キッチンは、かなり清潔です。


こちらのご夫婦は、洗濯や掃除をこまめに行っていて、部屋中、いつも清潔です。
割れ窓理論をよく理解できる環境で、ズボラな私でも清潔を保つほどです。

調理は、電気ストーブか、カセットコンロで調理をします。
煮込み料理などの調理時間がかかるものは、カセットコンロとしていました。

電子レンジや、炊飯器などの道具もございます。
フライパンや鍋や調理器具も完備されており、調理で困ることはなかったです。


食器は、無駄なものがなく、3人で生活するには十二分でした。

食料庫も、個別に分けられております。
ノンオイルツナを、毎食食べるほど好きなので、常にストックしてあります。(知らん!)

冷蔵庫も、半分から左が私、右がご夫婦という形で分けられておりました。
スーパーが近いので、あまり買い置きしていないので、スペースは、かなり余裕ありましたね。
赤ワインが好きなので、常にストックしていましたね。(知らん!)

洗面所 バスルーム 【オーストラリアのシェアハウス 大学院留学】

こちらもかなり清潔です。

ご夫婦も物が少ないですし、私は全く物を置いていなかったので、常にスッキリしておりました。
ミニマリストは、清潔さも保ちやすいのでオススメです。

バスルームは、こんな感じです。
シャワールームは、ガラス張りなので、使う際は、ロック必須です。

湯船もあるのですが、電気代と水道代が爆上がりするという理由で、使用NGでした。
ですので、早く日本で温泉行きたいという欲求が溜まりまくります。
日本に帰って、温泉入った時は、爆発的な幸福感を味わえます。

洗濯機も使いやすくて、清潔感あるので、心地よく使えます。

やっぱり水回りの清潔感が、心地よく生きる上で重要です。

まとめ:オーストラリアのシェアハウスは、一人暮らしみたいに快適 【大学院留学】

【現実は意外と快適】オーストラリアのシェアハウス【大学院留学経験者】

こちらの記事では、
■オーストラリアのシェアハウスって、快適なの?
という方向けに、オーストラリアの大学院に留学していた際に、自分が住んでいたシェアハウスの中をご紹介いたしました。

結論として、一人暮らしみたいに快適です。
同居人ともほとんど会わないで、生活できます。

今回ご紹介した、シェアハウスの自室は、一人暮らしのミニマリスト部屋【オーストラリア留学のシェアハウス】にて、ご紹介しております。
また、こちらのお部屋の探し方を、日本からオーストラリアの家探しをしてみた。【大学院留学】にて、ご紹介しております。
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