オーストラリアは、Targetがあるので、渡航は手ぶらでOK。【留学費用の節約術】

■ オーストラリア留学の費用を、少しでも減らしたい。
■ なるべく荷物を減らしたい。
この記事は、あなたのこんなお悩みにお応えします。

結論として、オーストラリアには、Targetがあるので、なんでも安く手に入りますので、荷物なしで大丈夫です。

私も、バックパック1つでオーストラリアへ移住しましたが、問題なしです。

いかに、Targetが品揃えが豊富で、安いか、生活必需品を抜粋して、ご紹介いたします。

オーストラリアは、Targetがあるので、渡航は手ぶらでOK。【留学費用の節約術】

✔️もくじ
・Targetとは?
・服
・食器
・電子機器

・あなたが得られること

荷物なしで、オーストラリアに渡航できます。
それでも、現地での買い物にお金を掛からずに済みます。

・本記事の信頼性
筆者は、実際にオーストラリアの大学院に留学している者です。

日本から、オーストラリアへ渡航した際は、24Lのバックパック一つで留学いたしました。

このバックパックは、一人暮らしの人が、3日分の食料をスーパーで買う分くらいの量しか入らないです。
それでも、十分でした。

ちなみに、体に合わせて作るモノ(例:オーダーメイドスーツ・シャツ、メガネ)は、持っていくことをオススメします!

Targetとは?【オーストラリア留学の費用節約術】

Targetとは、食べ物以外はなんでも売っている、よろず屋さんといった感じです。
総合ショッピングセンターから、食料品を抜いて、全て安価にした感じです。
言葉が拙くて、ごめんなさい!

オーストラリア全体で、約300店舗も運営しています。
オーストラリアで店舗数1番のデパートだそうです。
引用:Target Australia|Wikipedia

とにかく、中規模以上の街には、大体あるようなデパートで、なんでも安いのです。

服【オーストラリア留学の費用節約術】

Targetで、購入することの出来る服をご紹介いたします。

服は、何よりの必需品ですね。Otherwise、裸なので。

Tシャツ

Tシャツは、たったの、450円($6)です。

この記事を書いている、現在も、私は、このTシャツを着ておりますが、着心地良いです。
ただし、10回ほど洗っていると、ヨレてきます。

1年中、どの季節でも置いてあるので、新しいものが必要な時に、いつでも買うことができます。

シャツ

シャツは、1,875円($25)で買えます。

Tシャツよりは、高いです。

写真で紹介しているような、柄モノ以外にも、白シャツや青シャツなども同じ価格であります。

ただ、体型がアジア人向けには作られていないので、体にフィットするシャツを見つけるのは難しいです。
日本のオーダーで作ったものを持ってくる方が、楽かもしれません。

デニム

こちらのデニムは、1,125円($15)からあります。

このほかのデザインのデニムも、$20で数種類ありますので、選ぶことができます。
質も、値段の割にしっかりしています。

食器【オーストラリア留学の費用節約術】

Targetで購入することのできる食器をご紹介いたします。

ご紹介するのは、ほんの一部ですが、他の種類の食器も同じような価格であります。

オーストラリアで生活をするのも、そんなに費用を掛けずに始めることが出来ますよ。

グラス

グラスは、3つで75円($1)です。

安すぎません?

日本のダイソーにも、3つで100円で売ってるもんなんですかね?

マグカップ

マグカップに至っては、37.5円($0.50)です。

材料を集める人、材料を運ぶ人、マグカップに成型する人、梱包する人、マグカップを運ぶ人、マグカップを陳列する人、レジ係さん。

これだけのプロセスを経て、37.5円て。

むしろ、心配になります。

ものは、ちゃんとしているので、使えます。

お皿

お皿も、37.5円($0.50)です。

ブルーカラーの人たちの、労働環境について、調査をしたくなるレベルです。

これくらい、オーストラリアで生活を始めるのには、お金掛かりませんよ。

ここで、紹介する食器は、3つだけですが、他にもカトラリーやポットなども、同じレベルの価格で揃えられます。

電子機器【オーストラリア留学の費用節約術】

最後は、電子機器です。

今や、衣食住にプラスをしても良いほどの、必需品ですよね。

携帯電話

携帯電話も売っているんです。
これも、驚きました。

ここは、日本ではあまり見かけないですよね。
携帯ショップじゃないのに、携帯電話を売っているなんて。

新品の携帯電話を、12,675円($169)で購入できます。

使用感については、使用したことがないので分からないですが、レビューを読む限り、ちゃんと使えるレベル見たいです。

タブレット

タブレットの方が安いです。5,925円($79)です。

使用感については、使用したことがないので分からないですが、レビューを読む限り、ちゃんと使えるレベル見たいです。

ちなみに、パソコンも大学にたくさん設置されているので、大体いつでも使えますよ。

プログラミングや、長い文章のライティング、映像編集など、高度な作業が必要でない限り、パソコンは不要です。

イヤホン

最後は、イヤホンです。
こちらは、持参しても嵩張らないものなので、持参しても問題ないですが、壊れやすいのでご紹介しております。

断線してしまったり、無くしてしまっても、1,125円($15)で購入することが出来ます。

まとめ:オーストラリアには、Targetがあるので、なんでも安く手に入りますので、荷物なしで大丈夫です。

オーストラリアは、Targetがあるので、渡航は手ぶらでOK。【留学費用の節約術】

こちらの記事では、
■ オーストラリア留学の費用を、少しでも減らしたい。
■ なるべく荷物を減らしたい。
というお悩みをお持ちの方向けに、Targetをご紹介いたしました。

結論として、オーストラリアには、Targetがあるので、なんでも安く手に入りますので、荷物なしで大丈夫です。

私も、バックパック1つでオーストラリアへ移住しましたが、問題なしでした。

留学の際は、学費以外のお金は、気にせずで大丈夫です。

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